♂ヌケるエロ体験告白♂

一歩先行く掲示板

▼過去ログ19
2005/10/3 15:04

▼ゆうじ
38歳
精液処理
九月の後半の連休に大阪の発展映画館とスポメンに行ってきました。
やはり精液好きの変態リバの俺には東京より大阪の淫らな淫乱さが大好きです。
映画館で下半身露出させられて数人のチンボをくわえて顔射と口内射精その中に結構
仮性包茎やチンカスの付いたチンボの奴もいたのでかえって興奮しましたケツマンコ
にも種付けしてもらってからスポメンに・・・
掲示板で同じような精液好きな奴と待ち合わせていて互いのケツマンコからザーメン吸
いだしてザーメンキッス・掘られてあわ立っている結合部分の精液を舐めまわしたり
(俺は5時くらいに入ったんだけどそいつは昼くらいから来ていたらしくてケツマンコ種壺状態
だった。お互いの目印は俺は3連のコックリングにパイパンでケツにストッパー・そいつはパイパンにザーメンで汚れた臭いケツ割れだったのですぐわかった)
そいつと他の奴と散々複数で乱交でさかった後も・・・
夜ゴメオ仕込まれたらしくて凄くハイになってケツに二本ぶち込まれてしまいました。
種がたっぷり入った種マンコは凄く気持ちがいいらしくて精液とお互いのチンボがこすれあう感覚が
たまたないんだそうです。口マンコにも2本突っ込まれて一人がいっても飲むことを許されずに出された精液の入った口マンコを使われました。
翌朝起きたらケツマンのストッパーがユルユル状態で
ケツマンコからザーメン垂れ流し状態で髪の毛や顔や体がザーメンでバリバリ
状態でした。覚えているのはケツマンコに10発位もらったのと精飲み6人
だけど確実にそれ以上はもらっていると思うょ・・・
2005/10/3(月)15:04

▼funa
20歳
中学時代
ある日、僕は、仲良かった友達と一緒にトイレにいきました。その時、友達が行きなり僕を、トイレの個室に押し込みました。そしていきなり僕の前で制服を脱ぎ全裸になりました。そしていきなり口の中にペニスをつこんできこしをふりはじめました。それから、僕の制服を脱がし、僕のペニスを舐めはじめました。僕は、気持ちよくて、彼の口の中でいきました。そして、彼は、僕のアナルに指をいれてきました。最後は、彼のペニスをアナルにいれられ彼の精子が出るのをアナルで感じました。それから、毎日のように卒業するまでトイレで犯されました。気持ち良かったです。
2005/9/23(金)21:16

▼みなえ
17歳
ケータイ大好きvv
いつも高校の体育倉庫で
エッチしてるんだけど、
この間いつもエッチする彼に、
「たまには違うのやろ」っていわれて、バイブ系などAやることに。
最初はバイブでイって。
かえるときにパンティの中にケータイいれて。わざとバイブレーションにして彼が電話かけて。
パンティの中でぶるぶるするのできもちよすぎて声でそうだったけど人がいたので我慢しました。
いったん電話とめて、ピンクのローターをお尻にいれてスイッチОN。おしりで震えるローターに我慢できなくて「んんん〜」って言ってる隙に彼がケータイに電話。あそことお尻のダブル攻撃で、すっごい気持ちよかったデス。
そのあと彼のうちで本物いれて
イキましたvv
2005/8/4(木)9:22

▼tomo
22歳
公園調教デビュー
「おいおい、そんなに欲しいの?」「まだ足んないみたいよ」と声がして、ズボンを下げる音が
聞こえてきました。何人いるのかは正確には分からなかったのですが、目隠しをしていると、
数人しかいなくても20人くらい居るような気配が感じられました。。何本も何本も咥えさせられ、
すぐイク人、なかなかイカずにしばらくピストンさせられた後、顔にかける人、
2本咥えて、さらに両手で2本しごいて、同時に四本顔射されたり。。
すべてが終わり、精子まみれなセーラー服を着て、
顔中ザーメンだらけな変態が茫然としている側では、
すっきりしたギャラリーの人たちが、わたしの携帯からわたしの個人情報を抜き取っていたと
しったのは後日、呼び出しのメールが数日に渡って着たときでした。
ご主人様を含め、計14人の連携でわたしをおもちゃにするそうです。。。
2004/12/19(日)17:43

▼tomo
22歳
公園調教デビュー
口の中のザーメンは出す事も許されず飲む事も許されず、唾液がだんだん出てきて
ますますいっぱいになっていきました。そのまま三人のご主人様と、おそらくいるであろう、
ギャラリーの見てる中で、<口内レイププレイのあとの変態オナニーショー>と題されて
わたしのオナニーが始まりました。携帯の写メの音が四方から聞こえ、怖い、気持ちいい、
ザーメンの臭い、視られてる、視えない、露出、などの要素がわたしを壊していきました。。
そしてようやく絶頂を許されたわたしはガマン汁とザーメンをご主人様の構えていた両手の中に
大量放出しました。「すげぇ!こんなに溜め込んでいたのか!」「変態だなぁ」などの
ご主人様じゃない声がすぐ頭上で聞こえてきました!ついにはギャラリーたちもすぐ傍まで
来ていたのです。ご主人様も含め、おそらく10人前後。。わたしを取り囲んで視ていたのです。。
そして、放出されたわたしのザーメンは、そうなるであろうと思っていた通り、わたしの口に
「強制的に」流し込まれたのでした。意識朦朧とした中「さ、飲んでみようかぁ」「美味そうにね」
「ひひひ。。変態だなぁ。。」などと聞こえてきました。わたしはようやく合計四人分のザーメンを
少しづつ、少しづつ、味わうように飲み込みました。口の中がザーメンの臭いでいっぱいなのが
なごりおしくなり、無意識に「もっと。。。」と言っていました。
2004/12/19(日)17:43

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